スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2009年02月28日

X2 レーザー(追補)


前々回の記事で入れ忘れた画像。
M6とX2レーザーの比較画像です。
  


Posted by 夜魔猫  at 22:31Comments(0)アクセサリー

2009年02月28日

サムライ・エッジ


東京マルイのサムライ・エッジ(ジル・バレンタイン・モデル)です。
ノーマルじゃ面白くないのでアンダーマウントを付けてライトを装着してみました。(笑)
  


Posted by 夜魔猫  at 02:13Comments(0)ガスブローバック

2009年02月27日

ブローニング・ハイパワー・カナディアン(マルシン)


マルシンのブローニング・ハイパワー・カナディアンDXです。

以前紹介したコマーシャルのデラックスモデルと仕様はほぼ同じですが、木製グリップはメダリオンのないタイプが付いています。  


Posted by 夜魔猫  at 01:07Comments(0)

2009年02月26日

X2 レーザー(ITI)



インサイト・テクノロジー社(ITI)のX2レーザーです。
小型ハンドガン用タクティカルライトのX2にレーザーサイトが付いた製品です。
要するにM6の小型版ですが、ライトとレーザーの切り替えスイッチが無いので同時点灯になってしまうのが残念なところです。

バッテリーはCR2が1本なので出力は控えめです。(40ルーメン)

アカデミーのワルサーP22にも似合います。

小型銃でなくてもスロット位置が合えば使えます。
画像のP226Rはアメリカの銃器雑誌に載っていた装着例を参考にしています。

最近ではレイル付のリボルバーも増えてきました。
  


Posted by 夜魔猫  at 01:50Comments(0)アクセサリー

2009年02月25日

ブローニング・ハイパワー・チャイニーズモデル(マルシン)


マルシンのブローニング・ハイパワー・チャイニーズモデル(モデルガン)です。
旧型カートリッジで刻印に銀の塗料が入っている初期型です。

  


Posted by 夜魔猫  at 00:37Comments(1)ハンドガン

2009年02月24日

ブローニング・ハイパワー・カスタム(マルシン)


マルシンのブローニング・ハイパワー・カスタムモデルです。
ターゲットサイトに角形トリガーガード、真鍮とローズウッドのヘビーウエイトグリップが特徴です。

今は亡き上野のレプリカで投げ売りされていた物を購入しました。
ピンダット刻印じゃ売れ残り品を再利用しました、ってバレバレです(笑)
  


Posted by 夜魔猫  at 01:43Comments(2)ハンドガン

2009年02月22日

H&K USP用アクセサリー



USPのアクセサリーを少々。
H&KのUSPは初めてフレームにアクセサリーレイルを装備したハンドガンですが、独自規格のため専用の物が必要になります。(もちろん、アダプターを使えば汎用タイプのアクセサリも装着できます。)

タナカの純正のタクティカルライトです。

H&K純正のライトに似てますがこちらのは金属製で二回りほど大型です。

H&K純正のライトです。純正だけあってデザインの相性もバッチリです。

製造元はITI(インサイト・テクノロジー社)でペリカン製の専用ケースに入っています。


最後はメーカー不詳のレーザーサイトです。

10年以上昔の製品です。
  


Posted by 夜魔猫  at 23:00Comments(2)アクセサリー

2009年02月22日

ITI M5タクティカルライト


TSW(とSW99)はフレームが小さくレイルが短いので汎用タイプのライトでは取り付けることができません。
そこでSW99、TSW専用ライトとして売られているのがM5です。

左がM3、右がM5です。
ストッパーの位置と外装デザインが少し違うだけで性能に変わりはありません。

上がM3で下がM5です。

ちなみに、WAのTSWはフレームのレイル位置を変更することで汎用タイプのライトを装着することができます。

WAのTSWのレイルは実銃と違い、ネジで固定されているだけなので位置を変えることができます。

  
タグ :ITIM5


Posted by 夜魔猫  at 01:36Comments(0)アクセサリー

2009年02月20日

ニューナンブM60の箱と取説


ニューナンブM60の箱と取扱説明書のレプリカです。
製作したのは新橋銃砲玩具店で、同店はマニアックなカスタムやアイテムを製作販売していましたが残念ながら2007年7月に閉店してしまいました。

実物の箱を紙の色や素材、工業用ホッチキスの向き等、かなりこだわって再現しています。
ただし、この箱はグリップの小さい旧型用なので、マルシンのポリスリボルバーの場合、3インチモデルは入りません。(2インチモデルなら入ります。)  


Posted by 夜魔猫  at 00:18Comments(0)アクセサリー

2009年02月18日

二式擲弾器(タナカ)


トイガン系に限らず、世の中にはろくに告知されないままひっそりと発売されそのままレア化してしまうアイテムが少なくありません。
タナカの二式擲弾器もそんなアイテムになるかもしれません。

実物はシースベッヒャーの日本版でライフルの銃口にクランプで固定して使用します。
ショウエイのシースベッヒャーは弾頭付でしたが、タナカは本体のみなのが残念です。
  


Posted by 夜魔猫  at 01:30Comments(0)グレネードランチャー

2009年02月17日

リューポルド ピストルスコープ


このブログでも小道具として度々登場してますが(笑)
リューポルドのピストルスコープ(2×20mm)です。
10年以上前に個人輸入で購入した物で、確か$250位だったかと思います。
アメリカでは9.11以降、ライフルスコープなどが輸出規制の対象となっているようなのですが、ピストルスコープはどうなんでしょう。
  


Posted by 夜魔猫  at 01:52Comments(3)アクセサリー

2009年02月16日

スズキ vs マルシン(ワルサーPP、PPK/s)


上がスズキのPP、下がマルシンのPPK/sです。
両者のトリガー位置を見ると、マルシンのほうが前方に行きすぎているのが判ります。
これはコッキングピースの形状がマルシン版で変更されてしまったのが原因です。

スズキPPのコッキングピースです。
実銃に近いリアルな形状をしています。

マルシンPPK/sのコッキングピースです。
形状が変わってトリガーバーが後方まで引っ張られています。このため、トリガー位置が前方になってしまいました。
このコッキングピースの形状変更が何故、どのタイミングで行われたのかは定かではありません。  


Posted by 夜魔猫  at 00:38Comments(0)ハンドガン

2009年02月15日

WA vs マルシン(ワルサーPPK/s)

以前WAのPPK/sを紹介した記事で、「スライドの上下幅が実銃より広く、グリップが短いので頭でっかちのアンバランスな印象になってしまいました。」と書きましたが、実際にマルシンのPPK/sと比べてみました。

左がマルシンで右がWAです。
比べてみるとやはりWAのほうがスライドの上下幅が広く、さらにフレーム上部も高くなっていることが判ります。(本当は実銃の写真との比較もしたいのですが、ネットで拾った画像を使うと著作権的に問題があるので、詳しく調べたい方はご自分で検索してみてください。)
ただし、WAが全くダメなわけではなく、トリガーガードの形状やスライド後端のカーブはWAのほうが実銃に近い形状をしています。(まあ、カーブの解釈に問題があるのは原型の設計者である故六人部氏の悪い癖でもあるんですが…)
その他、マルシンのPPK/sはトリガーの位置が実銃よりかなり前に出ているという問題もあります。
これについては次回「スズキ vs マルシン」に続きます。  


Posted by 夜魔猫  at 02:00Comments(2)ハンドガン

2009年02月14日

トンプソンM1921(MGC)


MGCのトンプソンM1921に追加。
フォアグリップとマガジンを付け替えたミリタリー・タイプです。
  


Posted by 夜魔猫  at 18:59Comments(0)サブマシンガン

2009年02月14日

聖バレンタインデーの虐殺(MGC トンプソンM1921)


聖バレンタインデーと言えば虐殺、ということでMGCのトンプソンM1921です。
バーチカル・フォアグリップとドラムマガジンを装着した所謂「シカゴタイプライター」モデルです。

画像のトンプソンはCPカートに改修された直後のモデルです。
バレルは閉鎖されていますが、ジャム知らずの非常に調子の良いモデルでした。

ちなみに、実際にギャングが使ったトンプソンは主に、セミオート専用の民間バージョンであるM1927カービンをフルオートに改造したものだったようです。
  


Posted by 夜魔猫  at 03:57Comments(0)サブマシンガン

2009年02月11日

5年目の(衝撃の)真実


2003年から2004年にかけて放送されたTVアニメ「クロノクルセイド」のDVDにはオマケとして、劇中で主人公たちが使う銃のミニチュア(無可動一体成形)が付属していました。

第1巻にはマウザーC96が入っているのですが、DVDを購入した当初は特に取り出して眺めることもなく、パッケージに入れっぱなしになっていました。
それで、最近になって改めて取り出してよく見たところ、衝撃の事実が発覚しました。(笑)

マウザーC96はよく知られているとおり、グリップスクリューを除いて一本のネジもピンも使われていません。ところが、このミニチュアの右側面にはマイナスネジのモールドがあったのです。
どうやらこのミニチュアの原型師はあろうことかフジミのガスガンを参考にしてしまったようです。

上がフジミのガスガン、下がマルシンのモデルガンです。
フジミのマウザーにはフレームに(実銃には存在しない)マイナスネジがあります。

ちなみに「クロノクルセイド」とは、
少女革命なシスターがコーディネイターな悪魔と撲殺天使な歌姫を手下に、マウザーやトンプソンで悪魔払いをする話です。(たぶん…)


  


Posted by 夜魔猫  at 03:30Comments(0)四方山話

2009年02月10日

レーザーグリップ Jフレーム用(Crimson Trace)


CTCのレーザーグリップ、S&W Jフレーム用です。
(以前のチーフ祭りの時にちらっと出てましたが…)

グリップの裏側にボタン電池が入っています。

作例はタナカのペガサスに付けていますが、ノーマルのグリップとはネジの位置が違うので金属シャーシに干渉してしまいます。そこで、シャーシの一部を棒ヤスリ等で少し削り、ネジが通るように加工しました。

照準線が短くサイトも小さい小型ハンドガンにはレーザーグリップがベストパートナーでしょう。
  


Posted by 夜魔猫  at 02:05Comments(1)アクセサリー

2009年02月09日

レーザーグリップ(Crimson Trace)


小型ハンドガンにはコンパクトなレーザーグリップが最適。
CTCのレーザーグリップ、コンパクト.45用です。

現在、このレーザーグリップをどのモデルに付けるか思案中(笑)
  


Posted by 夜魔猫  at 01:01Comments(0)アクセサリー

2009年02月08日

ブッシュマスター(アサヒファイヤーアームズ)


アサヒファイヤーアームズのブッシュマスターです。

このモデルはエアタンクに繋ぐと改正銃刀法の基準値を超えるおそれがあるので、インナーバレル、サブチャンバー、コネクターを分解し発射不能の状態で保管しています。
  


Posted by 夜魔猫  at 16:42Comments(0)ガスガン

2009年02月07日

ワイアット・アープ


子連れ狼さんの記事に勝手に連動企画です。
フランクリン・ミント(マルシン)のワイアット・アープのリボルバー(S&W モデル3)にはカートが付属していません。折角エキストラクターのメカニズムを再現しているというのにこれでは画竜点睛を欠くというわけで、手持ちのカートの中から装填できそうな物を探してみました。
結果はMGCのSAAとウィンチェスターM1873用の44-40カートリッジの旧型ワンピースタイプはこのモデルにジャストフィットでした。(ただし、新型のツーピースタイプはリム部が少し厚く、少々削らないとシリンダーが回転しません。)

その他、コクサイの44マグナムカートリッジやマルシンのバットマスターソンに付属しているカートリッジ(のリム部分だけ)が小加工で装填できそうでした。


  


Posted by 夜魔猫  at 03:37Comments(0)ハンドガン

< 2009年02>
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 1人
プロフィール
夜魔猫
夜魔猫
世の中には知らない方が幸せなこともある。
オーナーへメッセージ